理念・方針
「資産づくり」は両立できる
私が目指すのは、
心が循環する社会。
不安がほどけて安心が増え、ありがとうが自然に巡る暮らしです。
子育て世代は、仕事・育児・予定で毎日が埋まりがち。
「お金のこと、ちゃんと考えたいのに時間がない」──それでも不安だけは残る。
私は、子育て世代の「なんとなく将来が不安」を、
明るい未来の見える化で整える、お客様視点のFPです。
ののむらFP事務所は、何も売りません。
安心して相談していただくために、ののむらFP事務所は保険や金融商品の販売・仲介を行いません。 相談の場に「売るため」の要素を入れず、話しやすい前提を守ります。
100%お客様視点を守るため
相談の場に少しでも「商品を売るため」が入ると、100%お客様視点ではなくなってしまいます。
それでは、お客様のことを本当に考えた提案ができなくなる可能性もあります。
だからこそ、最初から販売・仲介は行わないと宣言し、安心して話せる前提をつくります。
ゴールを「納得して選べる状態」に置くため
提案のゴールが「商品」ではなく、お客様が納得して選べる状態になること。
そのために、中立な立場で整理と意思決定を支えます。
中立な立場を最優先にします
中立に「整理」と「意思決定」を支えます。
特定の商品を勧める立場ではなく、選べる状態をつくる立場です。
3つの大切にしていること
不安を軽くし、納得して選べる状態をつくるために、次の3つを大切にしています。
不安の正体を「見える化」する
家計の流れと将来の資金イベントを整理し、「何が不安か」「どこから始めるか」を明確にします。
今の幸せと資産づくりを両立する
今を我慢しすぎず、将来も不安にしすぎない。偏らない配分を一緒に整えます。
作って終わりにしない
ライフプラン表を「地図」として使える形に。必要に応じて、次の一歩まで伴走します。
私のやること/やらないこと
| 不安の整理(言語化・見える化) |
| 選択肢の比較と優先順位づけ |
| 夫婦で共有できる形に整える |
| 続く行動に落とし込む(必要に応じて) |
| 不安を煽って契約を迫ること |
| 特定の商品を勧めるための誘導 |
| “こうすべき”の押しつけ |
| 相談後のしつこい営業連絡 |
こんな方へ
「何をすべきか」が分からない状態から、優先順位と次の一歩を一緒に整えます。
